茨木市のパソコン教室

検定試験

【試験時間変更のお知らせ】2026年1月より、午前9時~も試験を行います(水曜日を除く)。従来の午後4時~(火曜日~土曜日)午後6時(木曜日)は変更ありません。ただし、午前9時~の試験は試験時間60分以内の試験に限ります。60分を超える試験は従来通り午後4時か午後6時に受験申込してください。よろしくお願いいたします。

<2023年度 試験件数大阪府下(除大阪市)第2位!

 2023年度オデッセイアワードにおきまして、都道府県別試験数実績大阪府下(除大阪市)第2位(480件)が発表されました。 

3年連続2位です。当教室で受験いただいた皆様、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

  ※ホームのお知らせ欄にて臨時休業日など試験不可日をご確認ください。

MOS

 

IC3

 

MCF,ITS

 

Odyssey CBT

 


MOS


試験概要

マイクロソフト社が主催する資格試験です。スペシャリストレベルは基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やエクセルシートを作成し、その変更、印刷等の作業ができるかを、またエキスパートレベルでは用途や目的に応じて環境設定・データの有効活用などの高度な機能を駆使した作業ができるかを証明します。
事務職への就・転職や、特に派遣会社への登録の際に力を発揮します。

試験内容

画面に表示される問題の指示通りに従い、ワード、エクセル等を操作していきます。

速さと正確さが試される試験で、ワードならワードの機能をどの程度、理解できているかが試され、実技のみの試験となります。
随時試験が可能で試験終了後、すぐに合否の結果が表示されます。

 
試験科目

受験料

(学割9,680円)

 
Word365アソシエイト 12,980円 50分
Excel365アソシエイト 12,980円 50分
Powerpoint365アソシエイト 12,980円 50分
Word365エキスパート 12,980円 50分
Excel365エキスパート 12,980円 50分
Word2019アソシエイト 12,980円 50分
Excel2019アソシエイト 12,980円 50分
Powerpoint2019アソシエイト 12,980円 50分
Word2019エキスパート
12,980円 50分
Excel2019エキスパート 12,980円 50分
Access2019エキスパート 12,980円 50分

IC3


試験概要

IC3(アイシースリー)とは

グローバルスタンダード6(GS6)レベル1、レベル2、レベル3

 

受験料 (一般価格)6,600円(税込)

    (学割価格)5,500円(税込)

 


受験時注意事項

試験前日までに必ず公式サイトのチュートリアルをご覧ください。

 

詳しくはIC3ホームページをご確認ください。

MCF


試験概要

MCF(Microsoft Certified Fundamentals) は、マイクロソフト社が技術職のために認定する資格のうち、テクノロジー初級者向けの資格試験の総称です。. 科目は6科目用意され、人工知能、データサイエンス、クラウドコンピューティングに携わるキャリアの出発点となるエントリーレベルの資格です。.

試験内容

ITインフラストラクチャ:システム管理者向け試験科目・データベース:開発/管理者向け試験科目・デベロッパー:開発者向け試験科目があります。

 

Microsoft Certified Fundamentals

科目名

出題範囲

AZ-900
Microsoft Azure Fundamentals

クラウドの概念の理解(15~20%)
コアAzureサービスの理解(30~35%)
セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信頼の理解(30~35%)
Azureの料金とサポートの理解(25~30%)

PL-900
Microsoft Power Platform Fundamentals

Power Platformのビジネス価値についての説明(15~20%)
Power Platformのコアコンポーネントの特定(15~20%)
Power BIのビジネス価値の実証(15~20%)
Power Appsのビジネス価値の説明(20~25%)
Power Automateのビジネス価値の実証(15~20%)
Power Virtual Agentsのビジネス価値の実証(10~15%)

DP-900
Microsoft Azure Data Fundamentals

主要なデータの概念についての理解(15~20%)
Azureでのリレーショナルデータの扱い方についての説明(25~30%)
Azureでの非リレーショナルデータの扱い方についての説明(25~30%)
Azureでの分析ワークロードの説明(25~30%)

SC-900

Microsoft Security Compliance and Identity Fundamentals

セキュリティ、コンプライアンス、ID の概念について説明する (10 - 15%)

Microsoft Entra の機能について説明する (25–30%)

Microsoft セキュリティ ソリューションの機能について説明する (35–40%)

Microsoft コンプライアンス ソリューションの機能について説明する (20–25%)

 

62-193

MCE:Technology Literacy for Educators

  • ■ 生徒のコラボレーションを促進する(10~15%)

  • ■ 熟達したコミュニケーションを促進する(10~15%)

  • ■ 知識構築を促進する(10~15%)

  • ■ 自律的な学習を促進する(10~15%)

  • ■ 現実社会の問題解決と革新的な取り組みを促進する(15~20%)

  • ■ 生徒の情報通信ツール(ICT)の使用を促進する(10~15%)

  • ■ ICTを使用して効果的な教育者となる(20~25%)

AB-900

Microsoft 365 Copilot and Agent Administration Fundamentals

 

Microsoft 365 サービスのコア機能とオブジェクトを特定する (30 ~ 35%)

Microsoft 365 および Copilot のデータ保護とガバナンス のタスクについて (35 から 40%)

Copilot とエージェントの基本的な管理タスクを実行する (25 ~ 30%)

受験料 12,980円(学割9,680円)


ITS

試験概要

Information Technology Specialistは、

情報技術のさまざまな分野についての基本的な知識やスキルを証明できる資格試験です。

 

試験科目 Artificial Intelligence(2022年4月中旬開始予定)
Networking
Network Security
試験時間 50分
受験料 (一般価格)13,200円(税込)
(学割価格) 7,700円(税込)※
再受験に関するルール
  1. 同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 3回目以降の受験は、前回の受験から7日間(168時間)待つ必要があります。
  3. 受験者は、12か月の間(最初の受験日から起算)に同一科目を5回までしか受験できません。

CCST

試験概要

Cisco Certified Support Technician(CCST)は、テクノロジー分野のキャリアを目指す人が、ITのエントリレベルの職務に必要なスキルと知識を有していることを証明するための資格です。
「Networking」と「Cybersecurity」の2科目が用意されており、「Networking」はCCNA、「Cybersecurity」はCyberOps Associate認定を目指すうえで第一歩にふさわしい試験です。

 

試験科目

Networking

Cybersecurity

IT Support

試験時間 50分
受験料 17,600円(税込)
再受験に関するルール
  1. 同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 同じ科目を3回以上受験する場合は、前回の受験から2日間(48時間)待つ必要があります。

※試験に合格した場合でも、再受験可能です。

※受験者がルールに違反した場合、すでに取得した資格の認定取消、およびCisco認定を受ける資格を永久に失う可能性があります。

PMI

PMI Project Management Ready® は、プロジェクトマネジメントの基礎的な概念や知識を身に付けていることを証明する、初学者向けの認定資格です。受験に際し、プロジェクトマネジメントの実務経験は不要です。Project Management Institute(PMI)主催の上位資格である、Certified Associate in Project Management (CAPM)などの準備にも役立ちます。

試験概要

試験名 PMI Project Management Ready®
主催団体 Project Management Institute(PMI)
試験時間 50分
受験料 21,780円(税込)
試験実施方式 CBT形式
出題形式 選択形式、ドラッグ&ドロップ形式、 並べ替え形式 など

CCSGenerative AI Foundations

Generative AI Foundationsは、生成AIに関する基本的な知識や応用スキル、倫理的な運用について
理解していることを証明できる試験であり、米国Certiport主催のCritical Career Skills資格の1科目です。

試験概要

試験名 Generative AI Foundations
試験実施方式 コンピューター上で実施するCBT(Computer Based Testing)形式
出題形式 選択形式、ドロップダウンリスト形式、ドラッグ&ドロップ形式、並べ替え形式 など
試験時間 50分
問題数 45問
出題範囲
  1. 生成AI の手法と方法論
  2. 基本的なプロンプトエンジニアリング
  3. プロンプトの改善
  4. 倫理、法律、社会的影響
受験料 (一般価格)12,980円(税込)
(学割価格) 9,680円(税込)※
再受験に関するルール
  1. 同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要あり。
  2. 同じ科目を3回以上受験する場合は、前回の受験から2日(48時間)待つ必要あり。

Odyssey CBT


試験概要

Odyssey CBT とは株式会社オデッセイ コミュニケーションズが実施・運営する試験です。

試験内容

Odyssey CBT とは株式会社オデッセイ コミュニケーションズが実施・運営する試験で、様々な種類の試験を受講することができます。

詳しくは⇒ Odyssey CBT

 

 

試験科目 科目内容

ビジネス統計

スペシャリスト

データ分析の”実践”に重点を置き、身近に活用できるExcelを使用したデータ分析技能と分析結果を正確に理解し、応用する能力を評価します。
試験科目は、基礎レベルの「エクセル分析ベーシック」と上位レベルの「エクセル分析スペシャリスト」の2科目を実施しています。
統計検定 「統計検定」とは、統計に関する知識や活用力を評価する全国統一試験です。
データに基づいて客観的に判断し、科学的に問題を解決する能力は、仕事や研究をするための21世紀型スキルとして国際社会で広く認められています。
コンタクトセンター検定試験 コンタクトセンターで働く方や就職を目指す方の専門スキルを評価する試験です。オペレーションレベルの3つの資格を受験することができます。
Rails技術者認定試験 オープンソースのWebアプリケーションフレームワークであるRuby on Railsの専門知識を評価する試験です。
リユース検定 リユース業の専門スキルを評価する試験です。

Pythonエンジニア

認定試験

汎用のプログラミング言語Pythonの専門知識を評価する試験です。

Communication Exam.

ビジネスにおけるコミュニケーション能力を評価する試験です。

PHP技術者認定試験

一般社団法人BOSS-CON JAPAN PHP技術者認定機構が主催するサーバサイドプログラミング言語PHPの専門知識を評価する試験です。

データ分析実務スキル検定(CBAS)

データ分析スキルを評価する。

ヤマハネットワーク技術者認定試験

ネットワークエンジニアのスキルアップを目的とした、ヤマハ初の公式認定制度です。

VBAエキスパート

Excel、Accessのマクロ・VBA(Visual Basic for Applications)のスキルを証明する試験です。

令和マナー検定

新しい時代に即したマナーを学べる資格試験です。

デジタルアクセシビリティアドバイザー認定試験

高齢者や障害者のICT機器利活用をサポートするために必要な障害の理解・技術の理解・アクセシビリティの理解などの基礎的な知識。困り別や生活場面別の適合技術などの応用的な知識・技術を認定します。

エクセル会計

 

スペシャリスト

会計事務に必要な簿記とExcelの知識とスキルを評価する資格試験です。

 

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初めての方でも楽しく学べるパソコン教室

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          営業時間/9:00 ~ 20:00 定休日/毎週日曜日、月曜日